何度も私の名前が出され、ライナー氏が私の方を見て「ごめんね。ドイツ語で」と仰いました。プレスの人達からも何度も私の名前が出て、回りの人が親指を立ててこちらを見ていたので良い事を言ってくれてるのだな〜、という感じがしました。「Dark Horse」の役割はなんとか果たせたようです。